博士が、入れたものが何でも大きくなるプールを発明しました。信じられない助手くんに、博士はプールのすごさを見せようと、いろいろなものを入れて…。水面から出た一部を手がかりに、水中に沈んでいるものを想像してみよう。
ここは、はかせのけんきゅうじょ。はかせと、じょしゅくんは、ここでまいにちけんきゅうをしています。あるひ、はかせがじょしゅくんに、あたらしいはつめいができたといいました。それは、いれたものがなんでもおおきくなるプールでした。プールのすごさをみせるため、いろいろなものをいれて…。なにがおおきくなったのか、あててみましょう。